名称

オーストラリアの受刑者遺跡

種別 文化遺産 登録年 2010
登録理由 (iv)(vi) Google Earthで見る
説明 18〜19世紀、イギリスはシドニーやタスマニア周辺を中心に、アボリジニから奪った海岸沿いの肥沃な土地に施設を造り、有罪を宣告された受刑者を送り込み、植民地拡大を図った。そのときの11の施設が登録された。

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